11/18(金) 命を守るということ~校長先生からのメッセージ~

校長先生からししっ子たちへ、「自分の命を守ること」の話がありました。2011年3月11日の東日本大震災。その被災地での活動経験から、「自然災害の恐ろしさ」や「命の大切さ」について、お話を聞きました。

     

「災害から自分の身を守るということは”指示を待つ”こと以上に、”自分で判断して動く”ことなんです。」被災された方のこの声に、自分や家族の「命」と向き合う機会となりました。